RESKILLING PROGRAM

MAIリスキリング研修

社員全員がAIを使える会社へ。御社専用のカリキュラム設計で実施する社員向けAIリスキリング研修。人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」に対応し、中小企業は経費の75%が助成されます。

AIの使い方を覚えるのではなく、AIで仕事のやり方を変える

特定のツールの操作方法だけを教える研修ではありません。御社の業務に合わせて、AIをどう活用すれば成果が出るかを実践的に学ぶプログラムです。90種以上の単元から、御社の業務内容に最適な組み合わせを設計します。1回90分・週1回ペースで、現場を止めずに進められます。

3つの特徴

御社専用のカリキュラム設計

90種以上の単元から、業種・職種・業務内容に応じて柔軟にカスタマイズします。

現場を止めない研修設計

1回90分・週1回ペースから可能。オンライン対応。研修期間目安は1〜2ヶ月。

助成金で実質負担を大幅軽減

人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」対応。中小企業は経費の75%が助成。

パッケージ一覧

項目ベーシックアドバンスマスター
時間10.5時間20時間40時間
単元数7単元14単元27単元
研修期間1ヶ月1ヶ月2ヶ月
対象人数3〜25名3〜15名3〜10名
定価(1名)15万円25万円40万円
助成金適用後(1名)37,500円62,500円100,000円

1名あたりの実質負担(中小企業・助成金満額の場合)

項目ベーシックアドバンスマスター
定価150,000円250,000円400,000円
経費助成(75%)▲112,500円▲187,500円▲300,000円
賃金助成(1名分)▲10,500円▲20,000円▲40,000円
1名あたり実質負担27,000円42,500円60,000円

※ 上記は中小企業で助成金が満額適用された場合のシミュレーションです。実際の助成額は企業規模・条件・実施状況により変動します。

助成金に関する当社の姿勢

当社は、助成金の申請仲介に対するキックバック・紹介手数料の授受を一切行っておりません。助成金の申請手続きについては提携社労士をご紹介し、御社と社労士の間で直接お手続きいただく形を取っています。当社が関与するのは、あくまで「研修そのものの設計と実施」です。

ご導入までの流れ

  • STEP 1 ── 無料相談(30分) 御社の現状と課題をヒアリング
  • STEP 2 ── 事前ミーティング 業務フローを確認し最適なカリキュラムを設計
  • STEP 3 ── 研修実施(1〜2ヶ月) 1回90分・週1回ペースで進行
  • STEP 4 ── 研修完了・成果確認 習得スキルと成果を振り返り

よくあるご質問

Q.助成金の申請手続きはどのように行うのですか?

当社の提携社労士をご紹介し、御社と社労士の間で直接お手続きいただきます。当社は研修の設計と実施に集中する方針で、助成金申請仲介に関するキックバックは一切受け取っておりません。

Q.助成金が認められなかった場合はどうなりますか?

助成金の支給は労働局の審査によって決定するため、最終的な可否は当社が保証するものではありません。具体的な見込みは提携社労士から事前にご説明いたします。

Q.どのプランを選べばいいか分からないのですが。

事前ミーティング(無料)で御社の業務フロー・社員のAI習熟度・目指す状態をお伺いし、最適なプランをご提案します。

Q.オンラインでも実施できますか?

ベーシックとアドバンスは対面・オンラインのいずれも可能です。マスターは実践性を重視し、対面実施を基本としています。

Q.講師は誰が担当しますか?

カリキュラムの監修は穂苅博人が務めます。研修の実施は穂苅に加え、当社の認定講師が担当する場合があります。御社の業種・規模・内容に応じて最適な講師を派遣します。

CONTACT

ご相談・お問い合わせ

サービスのご検討、研修導入のご相談、講演のご依頼など、お気軽にお問い合わせください。

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